Relive

Relive

冒険を行ったルートを3D軌跡で再現!

面白アプリ「Relive」の紹介と活用記事の一覧です♪

情報の玉手箱

Reliveの3D軌跡画像をブログや活動サイトにアップして皆に見てもらおう♪

登山やサイクリング、マラソンなど冒険を行った軌跡をダイナミックな3D映像化する「Relive」。せっかくだから皆にも見せたいですよね♪また、出来れば不要な広告部分はカットしてスッキリとした映像に編集したい。これらの「やり方」をここでは細かく解説します。他の動画にも応用出来ますので、是非参考にして下さい!
情報の玉手箱

ReliveのデータをYouTubeへ投稿する方法を解説します♪

Reliveの色々な活用方法を解説してきましたが、ここではYouTubeへアップする方法について詳細を解説します。YouTubeへ動画をアップしたいと思っている人は多いのですが、なかなか実際に行うまでに至りません。まず、動画を作成することにハードルがあるのですが、手っ取り早くRelive動画をアップして、少しでもスキルを上げましょう♪
情報の玉手箱

3D冒険軌跡アプリ「Relive」のデータを「mp4」化する方法

「Relive」というアプリ、自分が登った山や走ったコースの起伏まで再現して、まるでマラソン中継のコース紹介のようで楽しいですね♪でも、せっかくの動画もスマホの専用アプリやReliveのサーバーでしか見れません。作成した動画をもっと活用すべく、mp4ファイルにする方法の詳細をここでは解説します。
情報の玉手箱

過去のデータを「Relive」化する方法|無料版でOKです♪

3D冒険アプリ「Relive」!無料版では過去のデータは1回しかRelive化出来なかったが、最近仕様が変わったようで何度でもRelive化出来ました。今回は、分かり難いRelive化のやり方を懇切丁寧にまとまましたので、興味のある方は是非記事を活用して下さい!登山などのアクティビティの振返りが3D化によってきっと楽しめます♪
情報の玉手箱

3D軌跡「Relive」の会員登録で注意すべきことをまとめました♪

自身の冒険(スポーツ)の軌跡を3D化出来る面白いアプリ「Relive」。公式サイトも日本語対応となったが、いまだに中身が分かり難いのです。しかし、利用するには会員登録が必要だし、どんな感じで進めていいのか分からない。まずはここで会員登録で注意すべき点とその後の活用方法を解説しますので、順を追って一つづつ進みましょう♪
情報の玉手箱

自分の冒険軌跡が簡単に3D化出来る「Relive」ってアプリを知ってる?

「Relive」というアプリを皆さんご存知でしょうか?登山やマラソンなどで自分が通った軌跡を3D化できるアプリです。「Relive」は軌跡ルートをテレビのマラソン中継のコース説明のように、辿ったコースを3D地図に動きながら表してくれます。そんな魅力的なアプリ、実際どのような内容なのか先ずは基礎的な部分を解説します。