【2020版】おすすめの「テレビスタンド」ブランド~壁寄せ/自立/キャスター付き/ハイ/ロー/インチ全ての悩みを解決!

おすすめのTV Stand IC テレビスタンド
テレビスタンド

失敗しない「テレビスタンド」の選び方~7つの重要ポイントを解説」の記事で、テレビスタンドの選び方に関する基本をご理解頂けたと思います。

では、実際にどんなメーカーや販社、機種がおすすめなのでしょうか?

この記事では、テレビスタンドで重要視されたポイントをクリアーし、購入後もストレスなく使用可能なテレビスタンドを厳選します。

自身の視聴環境やインテリアにマッチするテレビスタンド探しに役立てて下さい。

 

テレビスタンドの選び方

先ず、テレビスタンドの選び方について事前知識が無い方は、以下の記事からお読みになることをおすすめします。

失敗しない「テレビスタンド」の選び方~7つの重要ポイントを解説

既にお読みになった方は、次項より本題の「テレビスタンドおすすめのブランド」を解説しておりますので、そちらへお進み下さい。

 

 

テレビスタンドのおすすめブランド

テレビの適合情報、日本企業(メーカーまたは販社)、製品の安全性、対応力などを勘案し、おすすめできるブランドを展開する3社をご紹介致します。

実績と人気を兼ね備えたブランドなので、各テレビメーカーごとの適合情報と合わせ、テレビスタンド選択の道しるべにして下さい。

 

安心のテレビスタンドを買うならこの3社

ベタな選択基準ですが、QCD(品質/コスト/デリバリー=ここでは「買い易さ」)で考えると以下の3社に絞られます。

もちろん品質は秀逸ですが、コスト面は適合情報や対応力が強い分、よく分からないブランドよりは高くなりますね。

しかし、購入のし易さはどこのECサイトでも扱いがあるため入手は容易です。

 

販売元ブランド最大適合サイズタイプキャスター付き
HAYAMI(ハヤミ)HAMILeX/TIMEZ77v型自立式/壁寄せあり
朝日木材SWING65v型壁寄せなし
EQUALS(ナカムラ)WALL80v型自立式/壁寄せなし

テレビスタンドおすすめ順位

気になるのは「どれ」を買えば良いのか?

所有のテレビに適合する前提で考えてみると次のような結果になります。

 

超大型サイズに適合するテレビスタンド

65v型を超えるサイズ(66v型以上)が設置できるテレビスタンド。

棚板も標準設定でコスト的にはダントツで「TIMEZ KF-970」が1位になりますが、キャスター付きを避けたい場合は2位以下を選択しましょう。

WALLの場合、棚板を追加購入すると更に5千円以上コストが加算されます。

 

順位テレビスタンド最大適合サイズ市場価格
1位TIMEZ KF-97077v型22千円前後
2位WALL V3ロータイプ80v型28千円前後
3位TIMEZ KF-67077v型26千円前後
4位WALL S1ロータイプ80v型33千円前後

65v型以下に適合するテレビスタンド

主力の65v型に適合するテレビスタンドは、コスパで考えると「TIMEZ KF-260」か「TIMEZ KF-860」。変な安物を買うならこのテレビスタンドの方が安心。

耐荷重も含めた頑丈さなら「HAMILeX RF-590」と「WALL V3ロータイプ」が最適ですが、両製品共に棚板などはオプション。

デザイン性を重視するなら同じく「WALL V3ロータイプ」か「SWING AS-WB850」がおすすめです。

このように、趣旨や機能でおすすめのテレビスタンドが変わってくるので、単純な順位づけはかなり難しいですね。

 

順位テレビスタンド最大適合サイズ市場価格
1位TIMEZ KF-26065v型13千円前後
2位TIMEZ KF-86065v型23千円前後
3位WALL V3ロータイプ80v型28千円前後
4位SWING AS-WB85065v型27千円前後
5位HAMILeX RF-59065v型30千円前後

 

では、各社のテレビスタンドを細かく見て行きましょう。

 

HAYAMI HAMILeX & TIMEZのテレビスタンド

ハヤミ工業

 

滋賀県にある「ハヤミ工産株式会社」ハミレックス事業部が開発・販売しています。

オーディオラックで有名な会社ですが、壁掛け金具も多くの種類を販売。

オーディオラックと壁掛け金具の技術で開発されたテレビスタンドなので安心ですね。

テレビスタンドのブランドは、業務用と家庭用がある「HAMILEX」と家庭用の「TIMEZ」の2つ。

製品は美術協力で各ドラマ(半沢直樹など)でよく使用されています。

 

HAMILeX Reef(リーフ)シリーズ

HAYAMI Reefシリーズ

 

シャープなデザインでありながら実用性に拘った「Reefシリーズ」は3つのサイズ展開。キャスター付が選択可能な数少ないテレビスタンドです。

また、業務用が中心のHAMILeXは、総耐荷重が他製品と比較して非常に高いことが特徴。

頑丈さとデザイン性を兼ね備え、更にはキャスター付きで移動可能なテレビスタンドが選択肢の場合、このテレビスタンドは外せません。

但し、RF-550」にはキャスターが付かないので注意!

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
RF-550自立55v型70kg(40kg)なし無段階
RF-570自立50v型100kg(20kg)無段階
RF-590自立65v型100kg(40kg)無段階



 

収納環境が必要な方は、オプションで収納ボックス(RFP-50)と棚板(RFP-51)が用意されています(RF-570/RF-590用)。

 


 

また、キャスター付きの弱点として地震の際に動くことが想定され、それを防ぐための転倒防止金具(RFP-54)は必ず同時に購入しましょう(RF-570/RF-590用)。

 

 

TIMEZ KFシリーズ

家庭用に特化した「TIMEZ」シリーズは、HAMILeXシリーズよりもスペックは劣るものの、幅広いサイズ展開とデザイン性が売り。

そして、リーズナブルな価格が魅力のテレビスタンドです。

 

TIMEZ KF-900シリーズ

HAYAMI KF-900シリーズ

 

グレー木目のデザインがクールな「低床キャスター」付の移動可能なテレビスタンドです。

3つのサイズ展開から選べ、最大77v型まで対応。

信頼性の高いテレビスタンドの中で、キャスター付きとしては最もリーズナブルなテレビスタンドです。

棚板が標準装備なのも嬉しいですね♪しかも取り外し可能。

なお、キャスターは低床タイプなので「取り外しが出来ない」ことに注意!

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
KF-930自立43v型30kg(30kg)3段階
KF-950自立55v型50kg(40kg)3段階
KF-970自立77v型50kg(50kg)3段階



 

TIMEZ KF-800シリーズ

HAYAMI KF-800シリーズ

 

ブラックカラーで落ち着きのあるKF-800シリーズは65v型まで対応し、標準タイプとハイタイプの2種類が選べます。

また、KF-900シリーズ同様に取り外し可能な棚板も標準で装備し、背面にはHDDなどが設置可能なホルダーが左右2箇所に付くお得なテレビスタンド。

高さについては特別な視聴環境で無い限り、50v型以上のサイズであれば標準タイプを選択すればOKですね。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
KF-860(標準)壁寄せ65v型50kg(30kg)なし6段階
KF-865(ハイ)壁寄せ65v型50kg(30kg)なし6段階

 


 

TIMEZ KF-600シリーズ

HAYAMI KF-600シリーズ

 

木目調でテレビ台を思わせるデザインでありながら、すっきりと省スペースで壁に寄せられるテレビスタンドは77型まで対応可能な2つのサイズ展開から選べます。

もちろん、取り外し可能な棚板も標準装備なので追加購入のオプションはありません。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
KF-650壁寄せ55v型50kg(40kg)なし3段階
KF-670壁寄せ77v型50kg(50kg)なし3段階


 

TIMEZ KF-200シリーズ

HAYAMI KF-200シリーズ

 

カジュアルな木目調テレビスタンドのKF-200シリーズは、2種類のサイズ展開が2種類のカラーから選べます。

また、取り外し可能な棚板、背面にはHDDなどが収納可能なホルダー(KF-240は1つ、KF-260は2つ)も標準装備というお得なテレビスタンドです。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
KF-240壁寄せ43v型35kg(30kg)なし4段階
KF-260壁寄せ65v型35kg(30kg)なし5段階


 

TIMEZ KF-100シリーズ

HAYAMI KF-200シリーズ

 

KF-100シリーズは、一人暮らしや小部屋にマッチする新しいスタイルのテレビスタンド。ロータイプは和室にもピッタリ。

コンパクトサイズなので高さ調整は出来ませんが、角度調整は可能なので気軽にテレビスタンドライフが楽しめます。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
KF-130B(ロー)自立32v型15kg(10kg)なし不可
KF-135B(ハイ)自立32v型15kg(10kg)なし不可
KF-155B自立43v型20kg(15kg)なし不可



 

朝日木材 SWINGのテレビスタンド

朝日木材加工株式会社

 

「朝日木材加工株式会社」は愛知県の会社です。

名前の通り、木製家具の製造販売を生業としていますが、テレビの壁掛け金具でも最近は有名。

壁掛けと家具製造の技術で、信頼性の高いテレビスタンドを販売しています。

テレビスタンドは「SWING」というブランドに属し、壁寄せタイプのみで種類は多くありませんが、魅力的な製品を販売。

また、オリジナル設計の「VESA直結システム」でテレビがスッキリとフィットします。

家具の製造を得意とする企業らしい、日本の生活様式にマッチするテレビスタンドが魅力的な会社。

 

 

壁寄せラックタイプ

壁寄せラックはテレビとテレビスタンド背面をピッタリと壁に寄せるタイプで、テレビ台の進化系とも言えるデザインに仕上がっています。

バリエーションは2タイプで、それぞれ2カラーの展開。高級感のある製品ですね。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター
AS-WSH800-DB壁寄せ55v型20kg(20kg)なし
AS-WSH800-NA壁寄せ55v型20kg(20kg)なし
AS-WG1200-DB壁寄せ65v型35kg(35kg)なし
AS-WG1200-AG壁寄せ65v型35kg(35kg)なし

AS-WSH800

 

AS-WSH800はウォルナット木目(DB)とナチュラル木目(NA)の2色が展開されています。

テレビスタンドですが、イメージ的にはテレビ台に近い雰囲気で2枚の棚板が標準で装備されておりHDDやサウンドバーの置き場所も問題なし!

さりとてテレビスタンドなので、壁へピッタリ寄せれば部屋は広々と使えるのが嬉しいですね。

 


 

AS-WG1200

 

AS-WG1200は落ち着いたダークブラウン(DB)と都会的なアッシュグレー(AG)の2色。

標準装備される「天板」の幅は広めに設計されており、大容量のサウンドバーも設置可能です。

また、底板と天板の間には大型のレコーダーなども設置可能なスペースがあり、ストレス無くテレビ台からの移行も可能。

 


 

FLOOR STAND タイプ

 

FLOOR STANDと標記される製品は1種類。背板がリバーシブル対応なので、インテリアに合わせた設置が簡単に行えます。

◆背板リバーシブル=ブラック木目/ウォルナット木目

また、需要はあまり無いでしょうが、BD(ブルーレイ)内蔵テレビにも対応することがもう一つの売り。

更に背板の設置は手前側と奥側で選べ、壁寄せタイプでありながらコーナーで配置できるよう工夫されている珍しいテレビスタンドです。

当然、棚板1枚が標準で装備されており、幅は若干狭い反面、奥行きがあるのでHDDなどを置くには困りません。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター
AS-SF900壁寄せ65v型35kg(35kg)なし

 

棚付き壁寄せスタンドタイプ

 

棚付き壁寄せスタンドのカテゴリーは2サイズに対応しています。背板リバーシブル(ブラック木目/ウォルナット木目)なのがこのシリーズの売り。

ディスプレイの固定は簡単ユリアネジ式を採用しており、各社テレビの適合範囲が広いテレビスタンドに仕上がっています。

棚板ももちろん標準装備(1枚)で、上下2段と前後(フリー)の調整が可能なので安心。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター
AS-WA800壁寄せ55v型30kg(30kg)なし
AS-WB850壁寄せ65v型35kg(35kg)なし


 

EQUALS WALL のテレビスタンド

 

グッドデザイン賞を受賞したテレビスタンドとして有名な「EQUAL WALL」

東京都にある「株式会社ナカムラ」という会社が販売しています。

上記2社のようなメーカーがオリジンでは無いようですが、デザイン性が秀逸で最も人気のあるテレビスタンドと言っても過言ではないでしょう。

棚板やHDDホルダーなどは追加で購入する必要があり、その分費用がかかる点が残念。

シンプルに使う前提なら基本価格だけなので安く済み、なおかつデザイン性を活かした最も美しいインテリアとなりうる製品です。

 

WALL(ウォール)V2シリーズ

 

V2シリーズは中型サイズのディスプレイに対応し、ロータイプとハイタイプの展開があります。

また、カラーもインテリアに合わせ「ウォールナット」「サテンホワイト」「サテンブラック」の3色から選べるのが魅力。

ソニー、パナソニックなどへの使用には向いているものの、東芝やハイセンスには適合出来ない機種が比較的多いことが残念なところです。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
V2ロータイプ壁寄せ60v型50kg(40kg)なし5段階
V2ハイタイプ壁寄せ60v型50kg(40kg)なし9段階


 

WALL(ウォール)V3シリーズ

 

V3シリーズは大型サイズのディスプレイに対応し、こちらもロータイプとハイタイプの展開があります。

カラー展開はV2以上に豊富で、V2で展開される3色の他「ホワイトオーク」と文字がプリントされた「ブルックリン」の5色がインテリアに合わせ選択可能。

また、V2よりも適合範囲が広く、55v型や50v型でV2が適合しない場合でも、V3なら適合するパターンが散見されます。

WALLのテレビスタンドは「V3」タイプがメインと言えるでしょう。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
V3ロータイプ壁寄せ80v型60kg(50kg)なし5段階
V3ハイタイプ壁寄せ80v型60kg(50kg)なし9段階


 

WALL(ウォール)S1シリーズ

 

S1シリーズは「自立式」の大型ディスプレイ対応のテレビスタンドです。

バリエーションは他シリーズ同様にロータイプとハイタイプが展開され、適合機種の範囲はV3と同じく幅広いのが特徴。

カラーはV2と同じ、「ウォールナット」「サテンホワイト」「サテンブラック」の3色から選択可能なのでインテリア性を損なうことはありません。

「自立式」タイプなので、置き場所を選ばないということが大きなメリットのテレビスタンドです。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスター高さ調整
S1ロータイプ自立80v型60kg(50kg)なし4段階
S1ハイタイプ自立80v型60kg(50kg)なし7段階


 

WALL(ウォール)anataIROシリーズ

 

anataIROシリーズは「自立式」で、カラーも豊富なデザイン性に特化したテレビスタンド。

デザイン重視のテレビスタンドは基本的に小さいディスプレイ用が多いですが、anataIROシリーズは65v型の大型ディスプレイにも対応可能。

遊び心を求める人には最適な製品です。

 

機種タイプ最大適合サイズ総耐荷重
(ディスプレイのみ)
キャスターカラー
レギュラータイプ自立45v型15kg(15kg)なし8色
ハイタイプ自立45v型15kg(15kg)なし3色
ラージタイプ自立65v型35kg(35kg)なし3色



 

WALL(ウォール)テレビスタンドのオプション

WALL(ウォール)テレビスタンドは、そのデザイン性を活かすため、シンプルな基本構成で販売されています。

逆に言うと「何も付いていない」ので、必要に応じてオプションを追加購入しなくてはなりません。

 

WALLテレビスタンドオプション「棚板」

 

棚板はデッキ方式のものがレギュラーとラージの2種類が展開され、高さ調整も可能となっています。

対応=V3 / V2 / S1


 

また、サウンドバーの棚板も別途設定されており、サウンドバーの大きさに合わせてS・M・Lの3サイズを展開。

対応=V3 / V2 / S1



 

WALLテレビスタンドオプション「HDDホルダー」

 

今や録画の中心はHDD(ハードディスク)ですが、WALLでは背面に追加設置可能なHDDホルダーがオプションに用意されています。

赤が少し派手ですが、WALLらしく背面にもこだわりが感じられます。

対応=V3 / V2 / anataIRO / S1

 

WALLテレビスタンドオプション「その他」

WALLのオプションは豊富なので、その他オプションについてまとめてご紹介致します。

V2ハイタイプ / S1 対応 追加フロントパネル

 

ちょっと情けない話ですが、V2とS1のハイタイプは最も高くした場合正面の背板の長さが足りず、いわゆる「スケルトン」状態になる部分が出来ます。

これを隠すためには「追加のフロントパネル」を購入しなくてはなりません。

 

 

WALL インテリアコードカバー

 

コードが隠せない場合、このインテリアコードカバーを使用すればスッキリまとまります。

PC用に販売されるカバーで代替え出来ますが、WALL拘りたい方は是非購入しましょう。

 

 


 

特定ブランドのテレビスタンドをすすめる理由

テレビスタンドに興味を持つと、とりあえずECサイトを検索するのではないでしょうか?

すると沢山のテレビスタンドが表示され、「意外と安い?」と思うかもしれません。

テレビスタンドの構造に詳しく、万一部品が欠品していたり、トラブルがあっても自身で対処できる方ならそれらの「安いテレビスタンド」も選択肢の一つでしょう。

しかし、多くの方は細かい知識やDIYの技術を持ち合わせていませんし、何よりテレビスタンドに多くの時間を避けるほど暇じゃないはずです。

「時間を買う」という概念がテレビスタンドにも当てはまるのなら、組立程度の手間で済み、万一のトラブルでも対応が迅速なブランドを選択することがベスト

結果、信頼のおける3社に絞り、その中でもおすすめするのに値するテレビスタンドのみをご紹介するに至りました。

最新テレビとの適合情報とテレビに対するおすすめのテレビスタンドについては、別途個別記事にまとめますので、それまでは本記事を参考にして頂けると幸いです。