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HDD【HISENSE】ハイセンスにおすすめのテレビ録画用外付けハードディスク

この記事では、ハイセンスに対応する録画用の外付けハードディスクのおすすめ商品を紹介します。

テレビを買ったけど録画機器選びでこんな疑問や悩みがありませんか?

  • 外付けハードディスクでも録画可能なの?
  • 対応するハードディスクがどれか分からない
  • 適合するハードディスクを調べるのが面倒
  • 容量(GB)はどれを選ぶべき?
  • 信頼性の高いハードディスクはどれ?

そんなハイセンス対応外付けハードディスク選びの疑問を解決します!

テレビ録画用外付けハードディスク選びで時間をかけてはもったいない。

この記事では、HDDの質にこだわる「ハイエンド機」と、コスパ優先の「エントリー機」に分けておすすめHDD情報をご紹介します!

もちろん、ハイセンスのテレビに使用できるHDDの中から「堅牢製の高いHDD」を選んでいるのでご安心下さい。

それでは、最新の「HDD【HISENSE】ハイセンス対応おすすめのテレビ録画用外付けハードディスク」について書きます。

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【この記事で解決する疑問】

  • HISENSE対応外付けハードディスクの最新情報
  • 所有のHISENSEに使えるおすすめの外付けHDD
  • 外付けハードディスクの基礎知識
  • コスパの良い安いHDDが欲しい
  • 高くても安心度が高いHDDが欲しい
この記事の著者
nigaoemaker(普通2)

長年製造業に従事し豊富な知見を活かした分析が得意なブロガー
えだまめくん
edamamekun

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ハイセンス
HDD適合確認機種おすすめ録画用HDD

記事内で紹介しているハイセンスに対応するテレビ録画用外付けハードディスクは、下記のテレビについて適合の推奨を確認しています。

ハイセンス推奨確認機種

2021-2022モデル

  • A6G/A65G/A68G(4K液晶&通常録画)
  • E6G/E65G(4K液晶&通常録画)
  • U7FG(4K液晶&通常録画)
  • U8FG(4K液晶&通常録画)
  • A30G/A35G(FHD/HD&通常録画)
  • A40G/A45G(FHD/HD&通常録画)

2020-2021モデル

  • X8F(4K有機EL&通常録画)
  • U7F/U75F(4K液晶&通常録画)
  • U8f/U85F(4K液晶&通常録画)
  • S6E(4K液晶&通常録画)
  • F68E(4K液晶&通常録画)
  • H38E(FHD/HD&通常録画)

2019-2020モデル

  • E8000(有機EL&通常録画)
  • E6800(4K液晶&通常録画)
  • U7E(4K液晶&通常録画)
  • F60E(4K液晶&通常録画)
  • H30E(FHD/HD&通常録画)
  • A50(FHD/HD&通常録画)

HDDの質にこだわる人におすすめの
ハイクラス情報おすすめ録画用HDD

順位ブランドシリーズ評価
1位BUFFALOHDV-LLDU3A/N3.31
2位I-O DATAAVHD-WR3.31
3位I-O DATAAVHD-AUTBS3.29
4位BUFFALOHDV-SAMU3-A3.28

ハイセンスのテレビに最適な録画用外付けハードディスクの中でも、信頼と実績のある製品トップ4を厳選しました。

トータルバランス、特に耐久性が高い機種なのでおすすめです。

1位
バッファロー
HDV-LLDU3A/Nおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • インターフェースUSB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 故障予測機能「みまもり合図 for Android™搭載テレビ&for AV」搭載
  • 録画番組引越しサービス
  • AV機器と親和性の高いデザイン
  • 24時間連続使用でも安定動作

1位はバッファロー HDV-LLDU3A/Nシリーズを推します。

価格はハイクラスの外付けHDDの中では比較的お求めやすく、機能、耐久性、価格、デザイン製のバランスが最も高いテレビ録画用外付けハードディスクと言えるでしょう。

24時間連続使用も可能で堅牢性は十分!

ハイスペックHDDとしてはほどほどの価格なので、高品質な録画を手軽に楽しみたい人には「バッファロー HDV-LLDU3A/Nシリーズ」が最適なハードディスク。

機種の多いバッファローのテレビ用HDDは他にも「バッファロー製HDDおすすめの5製品テレビ録画用外付けハードディスク比較」でご紹介しています。

2位
アイ・オー・データ
AVHD-WRシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • タイムシフトマシンに適合する耐久性
  • 24時間連続記録に対応
  • パナソニックで推奨される品質

ハイエンドHDDでお馴染みのアイ・オー・データ「AVHD-WRシリーズ」は、パナソニック推奨/24時間録画対応というこのクラス最強のテレビ録画用外付けHDDです。

外付けハードディスクの最高品質にこだわるユーザーには、「AVHD-WRシリーズ」を選ぶか純正があればそちらを選ぶかの選択肢しかありません。

テレビ録画用外付けハードディスクとしては高価な部類に入りますが、機能性を考慮すると納得の仕上がり。

安心を買うのであれば「AVHD-WRシリーズ」が最もおすすめです。

容量バリエーションなどの細かい情報は「アイ・オー・データ製 HDDおすすめ5製品 テレビ録画用外付けハードディスク比較」の記事で解説しています。

3位
アイ・オー・データ
AVHD-AUTBSシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • タイムシフトマシンに適合する耐久性
  • 24時間連続記録に対応
  • パナソニックで推奨される品質

AVHD-AUTBSシリーズ」と2位AVHD-WRシリーズの違いはデザインと放熱性能が若干違う程度の差で、肝心の中身はほぼ同じ、最高レベルのハイスペックHDDです。

AVHD-AUTBSシリーズ」は前モデルから「静音性」が強化され、社内規格の静音性が「SILVER」から、寝室でも気にならない「GOLD」へレベルアップ!

もちろん、パナソニック推奨/24時間録画対応/タイムシフトマシン対応など、テレビ録画用外付けHDDとしてはトップクラスのクオリティを有しています。

最高を求めるユーザーはAVHD-WRシリーズか?どちらにしようか迷うところです。

デザインが気に入れば「AVHD-AUTBSシリーズ」がおすすめですよ。

容量バリエーションなどの細かい情報は「アイ・オー・データ製 HDDおすすめ5製品 テレビ録画用外付けハードディスク比較」の記事で解説しています。

4位
バッファロー
HDV-SAMU3-A シリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • タイムシフトマシンに適合する耐久性
  • 24時間連続記録に対応
  • 故障予測機能「みまもり合図 for AV」搭載

4位はお馴染みのバッファロー製テレビ用外付けハードディスクがランクイン。

バッファロー 「HDV-SAMU3-Aシリーズ」は、使用量が本体で確認できることをセールスポイントとしたHDDです。

しかし、現状はほとんどのテレビでHDDの残量は確認できるので不要ですね。

残量表示は別として、耐久性は非常に高く、バッファローのテレビ用HDDとしてトップクラスの耐久性能。

静音&防振性は元より、従来品から20%の小型化を図りつつもデザイン性も優れたおすすめのハードディスクです。

関連記事≫「バッファロー製HDDおすすめの5製品テレビ録画用外付けハードディスク比較

コストにこだわる
ハイセンスにおすすめのHDD情報
おすすめ録画用HDD

順位ブランドシリーズ評価
1位BUFFALOHD-LE-B3.33
2位BUFFALOHD-ADU33.32
3位ELECOMELD-WTV3.30
4位ELECOMELD-FTV3.30
5位BUFFALOHD-NRLD-A3.30
6位ELECOMELD-GTV3.21
7位ELECOMSGD-MY3.20

以前まではエントリーモデルのハードディスクは単に安いだけで、耐久性などの明言が無いものばかりでした。

当然「当たり外れ」も多く、保証内容だけは最低限しっかりしたHDDを選ぶしかなかったのです。

ハイセンスのテレビは録画用外付けハードディスクをほとんど選びません。

とは言え、何でも良いでは故障やトラブルの原因となるので、ここでは安くても機能が満足できる製品を厳選しました。

1位
バッファロー
HD-LE-Bシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • インターフェースUSB3.2(Gen1)/3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 故障予測機能「みまもり合図 for Android™搭載テレビ&for AV」搭載
  • 縦置きにも対応したヘアライン仕上げの筐体
  • データを抹消「データ消去ユーティリティー」対応
  • タイムシフトマシンにも対応する耐久性

オーディオビジュアル評価で有名なVGPを受賞したHD-LE-Aシリーズの後継機種である「HD-LE-Bシリーズ」がコスパの最も高いHDDです。

8TBまで選べるバリーションの多さも大きな魅力!

4TBの録画じゃ足りない人や、そこそこの値段で耐久性の高いHDDが欲しい人には「HD-LE-Bシリーズ」がおすすめ。

価格が手ごろなのはもちろんのこと、比較的どこのネットショップでも購入可能なのが地味に嬉しいところですね。

機種の多いバッファローのテレビ用HDDは他にも「バッファロー製HDDおすすめの5製品テレビ録画用外付けハードディスク比較」でご紹介しています。

2位
バッファロー
HD-ADU3おすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • インターフェースUSB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 故障予測サービス「みまもり合図」に対応
  • 縦置きに対応
  • タイムシフトマシンにも対応する耐久性

2位はお手軽な価格で大人気なバッファロー「HD-ADU3シリーズ」がランクイン。

価格が安くて購入のしやすさから、通常録画用のHDDとして先ず最初に選択肢に上がっていた大人気HDDはレグザの「タイムシフトマシン」にも対応する耐久性を誇ります。

以前は「こだわり」ではなく、「とりあえず」「安価に」「大容量も」という人おすすめしていましたが、耐久性が加わり使う人を選ばないハードディスクへ進化!

Amazon限定品として有名なHDDでもあり、たくさんの口コミのある超人気の製品ですが、楽天市場やYahooショッピングでも購入可能なのが嬉しいですね。

4TBの大容量でも1万円前後で購入できるので、外付けハードディスク初心者にも安心です!

関連記事>>>「バッファロー製HDD おすすめの5製品テレビ録画用外付けハードディスク比較

3位
エレコム
ELD-WTVシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • インターフェースUSB3.2(Gen1)/USB3.1(Gen1)/USB3.0/USB2.0
  • Western Digital製ドライブ
  • レグザタイムシフトマシン対応の耐久性
  • 縦置きに対応
  • エレコム安心サポート(2年保証)

HDD記憶媒体の世界では耐久性で名高い「Western Digital製ドライブ」使用を明言して、新たに登場したのが「ELD-WTVシリーズ」です。

置き場所を選ばないコンパクトな仕様はELECOMらしい作りで、シンプルながら耐久性を要するレグザのタイムシフトマシン対応なので耐久性もバッチリ!

安くて頑丈、更にシンプルでリーズナブルなHDDをお探しの方、更には追加購入に最適なおすすめの機種です。

安心のドライブ、耐久性を兼ね備えて4TBで1万円前後の価格は驚き。

容量バリエーションなどの細かい情報は「エレコム&Seagate製HDD おすすめの6製品テレビ録画用外付けハードディスク比較」の記事で解説しています。

4位
エレコム
ELD-FTVシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • インターフェースUSB3.2(Gen1)/USB3.1(Gen1)/USB3.0/USB2.0
  • レグザタイムシフトマシン対応の耐久性
  • 縦置きに対応
  • エレコム安心サポート(1年保証)

ELD-FTVシリーズ」は光沢のあるツルっとした丸みのあるデザインが特徴的なHDDです。

そんな大人しい外観ですが、こちらもレグザのタイムシフトマシンに対応できる耐久性が明言されているので、普段使い程度なら安心のHDDであることは間違いありません。

更に価格も4TBで1万円前後と「ELD-WTVシリーズ」同様にコスパが強み!デザインの好みで選びましょう♪

記憶容量は6TBまで選択可能(一部4TBまで)なので、より大容量が欲しい方におすすめです。

関連記事≫「エレコム&Seagate製HDD おすすめの6製品テレビ録画用外付けハードディスク比較

5位
バッファロー
HD-NRLD-Aシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • インターフェースUSB3.1(Gen1)/3.0/2.0
  • 故障予測サービス「みまもり合図」に対応
  • 縦置きに対応
  • タイムシフトマシンにも対応する耐久性

バッファローのテレビ録画用外付けハードディスクの廉価機種の一角。

HD-NRLD-Aシリーズは標準機能を装備しつつ、価格が安いのが魅力です。

とりあえず安価に録画機能を設置したい人向けの機種。なんて以前はおすすめしていましたが、HD-NRLD-Aシリーズも何とレグザのタイムシフト対応の高耐久HDDとなりました。

しかも最大8TB!

安いけど耐久性も安心な高コスパモデルとしておすすめします。

機種の多いバッファローのテレビ用HDDは他にも「バッファロー製HDDおすすめの5製品テレビ録画用外付けハードディスク比較」でご紹介しています。

6位
エレコム
ELD-GTVシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • インターフェースUSB3.2(Gen1)/USB3.1(Gen1)/USB3.0/USB2.0
  • レグザタイムシフトマシン対応の耐久性
  • 縦置きに対応
  • エレコム安心サポート(1年保証)

ELD-GTVシリーズ」は濃淡の違う黒色のデザインが特徴のシンプルでちょっと無骨なHDDです。

スリム&コンパクト。更にこちらもレグザのタイムシフトマシンに対応する耐久性の高さが魅力。

お値段が少し高いので、コスト最優先なら最大記憶容量が同じ、3位の「ELD-WTVシリーズ」を選ぶべきでしょう。

容量バリエーションなどの細かい情報は「エレコム&Seagate製HDD おすすめの6製品テレビ録画用外付けハードディスク比較」の記事で解説しています。

7位
エレコム
SGD-MYシリーズおすすめ録画用HDD

チェックポイント
  • 24時間連続記録に対応
  • USB3.2(Gen1)対応
  • 実際に使用した実績から

エレコムSGD-MYシリーズについては、実際にレグザタイムシフトマシンで同一の旧モデルを使用してきたのでご紹介します。

エレコムSGD-MYシリーズは24時間連続使用に耐えられると明言されていますので、1日数時間の録画であれば、エレコムSGD-MYシリーズもおすすめのHDDです。

関連記事はこちら≫「エレコム&Seagate製HDD おすすめの6製品テレビ録画用外付けハードディスク比較

テレビ録画用外付けHDD
基礎知識おすすめ録画用HDD

えだまめくん

外付けハードディスクに関する基礎知識について解説します。

外付けハードディスクの基礎データと疑問についておさらいします。

ハードディスクの容量と録画時間(目安)を知りたい

1TB=1000GB

HDD容量地上
デジタル
BS/CS
デジタル
BS4K
CS4K
1TB約124時間約88時間約64時間
2TB約249時間約176時間約128時間
4TB約498時間約352時間約256時間
8TB約996時間約704時間約512時間
※録画時間は放送の内容や設定条件によって変動します
録画時間に差が出る理由は?

一般的に、地上デジタルはHD(ハイビジョン)放送、BS/CSデジタルはFHD(フルハイビジョン)放送、BS4K/CS4Kは4K放送と画質が良くなるほどデータを沢山使用するからです。

HD、FHD、4Kって何?

表現できる解像度の違いで基本の画素数で表します。ハイビジョンは1280×720、フルハイビジョンは1920×1080、4Kは3840×2160。画素数が多いほど綺麗な映像になりますがその分データ量が多くなります。

外付けハードディスクのメリットとデメリットを知りたい

メリット
  • 録画機能に特化しているので操作が単純
  • お求めやすい価格
  • テレビの隙間に置ける(小型)

外付けハードディスク最大の利点は価格の安さにあります。また、レコーダーと違い機能が録画に特化されているため本体が小さく置き場所に困りません。

デメリット
  • テレビとの相性(適合・対応)がある
  • ほとんどの場合テレビ買い替え時に録画映像を引き継げない

所有のテレビに対応(適合)する外付けハードディスク選びが最も面倒で無駄な時間を要す作業です。この記事ではハイセンスの機種ごとに動作確認情報を載せていますので時短にお役立て下さい。

なお、外付けハードディスクはSeeQVaultという規格にテレビとHDDの双方で適合していない場合は、テレビ買い替え時に録画データは引き継げないので注意です。

ハードディスクとテレビの相性って?

デジタル化に伴い、テレビはPC同様にOS(オペレーティングシステム)をベースに動くようになりました。そこに各社独自のシステムを組込むため、使用可能なHDDの容量に制約がかかったり、ソフトの相性が悪い場合は使用出来ないことも少なくありません。

SeeQVaultって何?

これもテレビのデジタル化に合わせ誕生した技術で、著作権を無視したコピーを防ぐための保護技術です。

外付けハードディスク設置で気を付けることは?

外付けHDD設置前の確認事項
  • テレビの近くにコンセントの空きを用意する
  • テレビの録画用USB端子の位置を確認する
  • テレビのUSB端子近くにHDDの置き場所を確保する

外付けハードディスクの多くがコンセントから給電する方式となるので、設置場所近くにコンセントを事前に確保しましょう。

次にテレビ側に外付けハードディスク専用のUSB端子部があるか付属の説明書で確認します。

テレビの多くがUSB端子を2つ以上備えており、録画用にUSB3.0以上の規格に対応した外付けハードディスク専用のUSB端子部(青い端子)が設けられています。

最後に外付けハードディスク付属のUSBケーブルの長さに合わせた場所に設置しましょう。

何でコンセントが必要なの?

USB端子から給電する方法もありますが、100Vコンセントから給電した方が動作が安定するからです。I-O DATAからコンセントレスのハードディスクも最近発売されました。

アイ・オー・データ 外付けHDD USBバスパワー対応 日本製 HDPZ-UT2K

結局自分に合う外付けハードディスクってどれ?

堅牢性や録画の安定性を重視したいんだけど?

この記事で紹介している「ハイスペックモデル」をおすすめします。

コストをなるべく抑えたいんだけど?

この記事で紹介している「エントリーモデル」をおすすめします。

容量はどうやって選べばいいの?

連ドラや4K放送を頻繁に録画する場合や、過去の録画を残しておきたい人は4TB以上の容量を選択しましょう。

頻繁に録画を削除する人や録画回数が短い人は2TBでも十分ですが、余裕のある4TBをおすすめします。

外付けハードディスクのランニングコストは?

一般的な外付けハードディスクの場合、1日10時間使用した場合で1ヶ月最大70円程度の電気代です。(27円/1kwh、最大消費電力で計算)。

テレビ録画用外付けHDD
売れ筋ランキングもチェック!おすすめ録画用HDD

ハイセンスにおすすめできる厳選したテレビ録画用外付けハードディスクは以上ですが、「Amazon」「楽天市場」「Yahoo!ショッピング」の売れ筋ランキングが気になる方は以下のリンクからご確認下さい。

ハイセンス
おすすめのHDD情報まとめおすすめ録画用HDD

本記事は「HDD【HISENSE】ハイセンスにおすすめのテレビ録画用外付けハードディスク」について書きました。

ハイセンスのテレビは多くのHDD製品が使用可能です。とは言え、ハードディスク製品は故障も多く、変な製品を購入すると初期不良になる可能性も…。

ここで紹介した「良質」なハードディスクを選択して、素晴らしいハイセンスライフを!

以上、えだまめくん(@edamamekun_ns)のおすすめ情報でした。良い買い物をして下さい♪

\ ハイセンスに最適HDDベスト3 /

■ハイスペックHDDベスト3

  1. BUFFALO「HDV-LLDU3A/N」シリーズ
  2. I-O DATA「AVHD-WR」シリーズ
  3. I-O DATA「AVHD-AUTBS」シリーズ

■エントリーHDDベスト3

  1. BUFFALO「HD-LE-B」シリーズ
  2. BUFFALO「HD-ADU3」シリーズ
  3. ELECOM「ELD-WTV」シリーズ

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