おすすめの液晶テレビ探求

おすすめの液晶テレビ探求 液晶テレビ

2007年テレビのデジタル化以降、国内のテレビは薄型・液晶化時代に入り、2012年には完全デジタル化でブラウン管テレビは姿を消した。

 

今や販売当初のようなベゼルが厚くて野暮ったい液晶テレビから、まるで画面が宙に浮くようなデザイン性豊かな液晶が安価に購入できる時代に突入。

 

有機ELテレビが登場しても、デジタルテレビの主役はまだまだ液晶テレビなんです。

 

液晶テレビなら4Kチューナー内蔵の格安機種を選べる!

昨今のテレビ市場は4K映像対応は当たり前で、4Kチューナー内蔵機種が市場の中心になっている。

 

2018年の4K放送開始直後はチューナーの別売が当たり前で、有名メーカーのハイエンドモデルでさえチューナーは内蔵されていなかった。

 

そんな市場に風穴を開けたのがハイセンス傘下の東芝レグザ。55型で18万円前後の価格帯は他社のチューナー非搭載機種とほぼ同じ。

 

しかし、その後ハイセンスから半値に近い50型の機種が登場し、一気に市場を席捲して行ったのでした。

機能満載で驚きの価格!ハイセンスをご紹介

有機ELフラッグシップ機並みの液晶テレビもある

最近の国内メーカーはシャープを除き、有機ELテレビがフラッグシップ機となり、液晶テレビの機能を落とす傾向に…。

 

それでも、しっかりとスペックを見極めれば有機ELテレビのフラッグシップ機と大差無い仕様の液晶テレビも選択可能!

 

セールスポイントと機能をしっかり比較すれば、フラッグシップ機並みの高機能テレビを半値近い価格で購入できるのが液晶テレビの醍醐味です。

セールスポイントを機種ごとに評価

機能についても機種ごとに解説

液晶テレビは視聴環境が重要です

液晶テレビは未だハイビジョン画質も存在し、4K画質であってもハイビジョン放送の視聴者が多いことが特徴です。

 

高精細の4K放送であれば視聴距離の心配はほぼありませんが、地デジを中心に視聴する場合は視聴環境に合わせた画面サイズを選択しましょう。

 

全ての機種で、最適な視聴環境に関する解説を行っているので、その一例をご紹介します。

最適な視聴環境を記事をご紹介

液晶テレビの総合評価と買い時を機種別に解説

セールスポイント、視聴環境、標準機能、そして価格をトータルで評価しています。

 

また、買い時価格は過去の実績と比較しつつ、その時点の市場動向を考慮し目安となる「目標価格」を有機ELテレビ同様に算出。

  • 欲しい時の目標価格
  • 損したくないと思える価格
  • 買い時

機種の総合評価と買い時をご紹介

液晶テレビの全カテゴリー

液晶テレビのカテゴリーは以下のくくりでタグ分けしていますので、気になるところをクリックすれば記事一覧が表示されます。

 

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