HDD【2020版】東芝レグザ & ハイセンスにおすすめのテレビ録画用外付けハードディスク

REGZA HDD IC テレビおすすめ情報
テレビおすすめ情報

東芝レグザを購入する人は、タイムシフトマシンの使用を前提としている方も多いのではないでしょうか?

タイムシフトマシン録画は、極論を言えば6番組を24時間録画し続ける堅牢性がハードディスクに求められます

テレビ用と明記された外付けハードディスクの種類はどんんどん増加し、格安のHDDも出回っていますが使っていいのか分からない。

事実、HDDメーカーはほとんどの製品がタイムシフトマシンには非対応です。

ここでは、東芝レグザのセールスポイントでもある「タイムシフトマシン」に対応したおすすめのHDDをご紹介します。

もちろん、レグザの通常録画だけに対応したおすすめ情報も含んでいますのでご安心下さい。

また、東芝テレビ事業の大株主である「ハイセンス」の適合情報もこの記事に含めました。

少しでもテレビ録画用ハードディスク選びの時間が短縮出来るお手伝いになれば幸いです。

 

東芝レグザ & ハイセンスHDD適合確認機種

記事内で紹介している東芝レグザに合致するテレビ録画用ハードディスクは、下記のテレビについて適合の推奨を確認しています。

 

東芝レグザ推奨確認機種
2020-2021モデル

 

 

2019-2020モデル

 

 

ハイセンス推奨確認機種
2020-2021モデル

 

 

2019-2020モデル

 

 

東芝レグザタイムシフトマシン対応HDD

順位シリーズ評価
1位I-O DATA:AVHD-AUTB
2位TOSHIBA:V3
3位TOSHIBA:D2
4位BUFFALO:HDV-SAMU3-A
番外ELECOM:SGD-MY

 

1位:アイ・オー・データ AVHD-AUTBシリーズ

 

チェックポイント
  • タイムシフトマシン適合
  • 24時間連続記録に対応
  • パナソニックで推奨される品質

 

注:有機ELレグザ「X9400/X8400シリーズ」は動作確認未発表(2020/7/9現在)

東芝レグザのタイムシフトマシン対応テレビに最もおすすめなのが、アイ・オー・データ AVHD-AUTBシリーズです。

純正以外のHDDとしては、高価な部類に入る機種というのが唯一のデメリット

しかし、タイムシフトマシン対応、更に推奨が厳しいパナソニックにも認められる品質は純正並と言って過言ではありません。

容量バリエーションなどの細かい情報は「アイ・オー・データ製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較」の記事で解説しています。

 

 

AVHD-AUTBシリーズ レグザとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELX9400不明
4K有機ELX8400不明
4K有機ELX930セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K有機ELX830セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶Z740Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶M540Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶C340X
4K液晶Z730Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶RZ630X
4K液晶M530Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時

 

AVHD-AUTBシリーズ ハイセンスとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELE8000
4K液晶U7F(U75F)E6800との比較
4K液晶U8F(U85F)
4K液晶E6800A6800との比較
4K液晶U7E

 

2位:東芝 V3シリーズ

 

チェックポイント
  • 東芝レグザ純正ならではの品質と信頼性
  • タイムシフトマシン対応(東芝推奨)
  • 縦置きと横置きが選べる省スペースタイプ

 

評価項目評価対策内容
静音&防振・ファンレス
・口コミ評価
放熱対策・アルミ放熱ボディー
デザイン性・縦置き可能
・純正
堅牢性・タイムシフト推奨
省エネ性能・電源のON・OFFに連動
価格・高い
総合評価3.7

 

おすすめの第2位は、やはりレグザ純正のV3シリーズです。最新のレグザにも安心して使用できるのが大きなメリット。

一方で、純正ならではのデメリットが高価な価格設定です。

しかし、口コミでは耐久性や静粛性の評判は上々で、故障の悩みを被りたくない人や東芝レグザブランドで統一したい人は レグザ純正のV3シリーズ 一択でしょう。

他社のタイムシフトマシン対応HDDとの価格差は2TBで数千円。

価格差以上の安心感が純正にはありますね。

東芝 V3シリーズ その他記憶容量





 

東芝 V3シリーズ レグザとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELX9400
4K有機ELX8400
4K有機ELX930セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K有機ELX830セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶Z740Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶M540Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶C340X
4K液晶Z730Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶RZ630X
4K液晶M530Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時

 

東芝 V3シリーズ ハイセンスとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELE8000
4K液晶U7F(U75F)E6800との比較
4K液晶U8F(U85F)
4K液晶E6800A6800との比較
4K液晶U7E

 

3位:東芝 D2シリーズ

チェックポイント
  • 東芝レグザ純正ならではの品質と信頼性
  • タイムシフトマシンも通常録画も両方楽しめる
  • 東芝レグザの背面のピッタリ設置可能

 

評価項目評価対策内容
静音&防振・ファンレス
・口コミ評価
放熱対策・アルミ放熱ボディー
デザイン性・背面設置可能(一部不可)
・純正
堅牢性・タイムシフト推奨
省エネ性能・電源のON・OFFに連動
価格・高い
総合評価3.7

 

東芝レグザテレビ用外付けハードディスク、タイムシフトマシン対応の3位は同じく東芝純正のD2シリーズです。

D2シリーズが他のHDDと大きく異なるのは、タイムシフトマシンのみならず、通常録画として同時に使用可能であること。

普通はタイムシフトマシン専用に1台、通常録画用にもう1台と合計2台のHDDが必要ですが、D2シリーズを使用すれば1台でOKなのです。

故に、記憶容量が変わっており、録画タイプによって割り当てが違ってきます。

 

 

大きい数値が「タイムシフトマシン」への割当て。

テレビ背面の配線はごちゃごちゃしがちですが、これならインテリア性も含め、一石二鳥で解決します。

でも、その前に価格が非常に高いという最大のデメリットが待ち構えますが…。

とは言え、こだわり派の方には最もおすすめの製品です。

 

REGZA HDD 背面設置

背面設置

D2シリーズはさすが純正!
東芝レグザの背面に設置可能で、置き場に困らずとても便利です。

注:有機ELレグザ「X9400/X8400シリーズ」は背面取付設置不可

 

東芝 D2シリーズ その他記憶容量



 

東芝 D2シリーズ レグザとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELX9400
4K有機ELX8400
4K有機ELX930セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K有機ELX830セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶Z740Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶M540Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶C340X
4K液晶Z730Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶RZ630X
4K液晶M530Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時

 

東芝 D2シリーズ ハイセンスとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELE8000
4K液晶U7F(U75F)E6800との比較
4K液晶U8F(U85F)
4K液晶E6800A6800との比較
4K液晶U7E

 

4位:バッファロー HDV-SAMU3-A シリーズ

 

チェックポイント
  • タイムシフトマシン適合
  • 24時間連続記録に対応
  • 故障予測機能「みまもり合図 for AV」搭載

 

注:有機ELレグザ「X9400/X8400シリーズ」は動作確認未発表(2020/7/9現在)

4位はお馴染みのバッファロー製テレビ用外付けハードディスクがランクイン。

バッファロー HDV-SAMU3-Aシリーズは、使用量が本体で確認できることをセールスポイントとした製品です。

しかし、現状はほとんどのテレビでHDDの残量は確認できるので不要ですね。

残量表示は別として、耐久性は非常に高く、バッファローのテレビ用HDDとして唯一「タイムシフトマシン」対応です。

静音&防振性は元より、従来品から20%の小型化を図りつつもデザイン性も優れたおすすめの製品です。

なお、使用量メーターについては「通常録画」には対応し、「タイムシフト」には非対応。

関連記事>>>バッファロー製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較

 

 

HDV-SAMU3-A シリーズ レグザとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELX9400不明
4K有機ELX8400不明
4K有機ELX930セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K有機ELX830セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶Z740Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶M540Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶C340X
4K液晶Z730Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶RZ630X
4K液晶M530Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
※使用量メーター(通常録画:対応)(タイムシフト:非対応)

HDV-SAMU3-A シリーズ ハイセンスとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELE8000
4K液晶U7F(U75F)E6800との比較
4K液晶U8F(U85F)
4K液晶E6800A6800との比較
4K液晶U7E

 

番外:エレコム SGD-MYシリーズ

 

チェックポイント
  • 24時間連続記録に対応
  • USB3.2(Gen1)対応
  • 実際に使用した実績から

 

エレコムSGD-MYシリーズについては、実際にタイムシフトマシンで同一の旧モデルが使用できたのでご紹介します。

但し、タイムシフトマシンでの使用方法は24時間連続使用ではなく、午後7時~12時まで約5時間を毎日録画し続けた実績です。

エレコムSGD-MYシリーズは24時間連続使用に耐えられると明言されていますが、タイムシフトマシン対応は曖昧なので注意が必要。

基本的に録画作業は単にデータを記録するだけなので、どんなHDDでも理論的には対応可能です。

しかし、タイムシフトマシンの場合、連続記録が必要となり耐久性が重要なカギとなることを忘れてはなりません。

1日数時間のタイムシフトマシン録画であれば、エレコムSGD-MYシリーズが最も安く購入できるHDDでしょう。

関連記事>>>エレコム&Segate製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較

以上、タイムシフトマシン対応の高耐久HDDのご紹介でした。

次に東芝レグザの通常録画に最適な「おすすめのテレビ録画用ハードディスクの情報」をご紹介致します。

 

 

SGD-MYシリーズ レグザとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELX9400
4K有機ELX8400
4K有機ELX930セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K有機ELX830セールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶Z740Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶M540Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶C340X
4K液晶Z730Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時
4K液晶RZ630X
4K液晶M530Xセールスポイント
視聴環境解説
基本機能評価
総合評価と買い時

SGD-MYシリーズ ハイセンスとの適合情報

分類モデル適合情報リンク
4K有機ELE8000
4K液晶U7F(U75F)E6800との比較
4K液晶U8F(U85F)
4K液晶E6800A6800との比較
4K液晶U7E

 

東芝レグザ & ハイセンス通常録画対応HDD

順位シリーズ評価
1位BUFFALO:HDV-LLDU3A/N
2位BUFFALO:HD-LE-A
3位BUFFALO:HD-ADU3
4位I-O DATA:HDCZ-UTC
I-O DATA:EX-HDAZ-UTL
5位Seegate:Expansion

 

このクラスのHDDは、安価でありながら大容量まで取り揃えたバリエーションの豊富さが魅力です。

しかし、製品の当たり外れが多いのも事実なので、万一の場合に備え、保証内容もしっかり確認することをおすすめします。

また、ここで紹介する製品は「タイムシフトマシーン」は非対応で、通常録画専用ですのでご注意下さい。

 

1位:バッファロー HDV-LLDU3A/N

 

チェックポイント
  • 24時間連続使用でも安定動作検証済
  • 故障予測機能「みまもり合図 for AV」搭載
  • AV機器と親和性の高いデザイン

 

1位はバッファロー HDV-LLDU3A/Nを推します。

価格が若干お高めなのがデメリットですが、デザイン性と故障予測機能で安心して使用できる製品であることは間違いありません。

また、タイムシフトマシンには推奨されていないものの、24時間連続使用をうたっているので堅牢性も期待できます。

通常録画に安定性を求める人には「バッファロー HDV-LLDU3A/N」が最適のハードディスクでしょう。

機種の多いバッファローのテレビ用HDDは他にもバッファロー製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較でご紹介しています。

 

 

2位:バッファロー HD-LE-A

 

チェックポイント
  • オーディオビジュアルアワード「VGP」で入賞(2020年夏の評価)
  • 8TBまで選択可能
  • インターフェースはUSB3.2まで対応

 

2位は同じくバッファローHD-LE-Aです。

単なるハードディスクなのに、業界のプロが審査する「VGP」にてメディア部門で「入賞」を果たしました。

形はどこにでもあるバッファローのHDDですが、表面はヘアライン加工を施し、エッジ部分も鏡面仕上げを行い、デザイン性にもこだわりが。

一方で、高速化が期待できるUSB3.2まで対応(テレビ側に依存)していることも特筆すべき内容でしょう。

また、バッファロー独自の故障対策「みまもり合図」ももちろん対応。

このクラスでは異例の「みまもり合図 for AV」も搭載しているので、常に故障を監視できます。

細かい内容はバッファロー製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較で紹介していますのでご確認して下さい。

 

 

3位:バッファロー HD-ADU3

 

チェックポイント
  • Amazon限定品は在庫豊富で安価
  • 8TBまで選択可能
  • 「とりあえず」に最適な機種

 

3位もまたまたバッファローHD-ADU3です。

こちらのHDDは「こだわり」ではなく、「とりあえず」「安価に」「大容量も」という人に最適のハードディスク。

Amazon限定品として有名なHDDでもあり、たくさんの口コミのある超人気の製品です。

「何を買っていいか分からない」「安くお手軽にHDDが欲しい」人は、先ずは無難な2TBを購入してみたらいかがでしょうか?

特に大きなメリットもデメリットも無い無難な製品です。

細かい内容はバッファロー製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較で紹介していますのでご確認して下さい。

 

 

4位:アイ・オー・データ HDCZ-UTCシリーズ

 

チェックポイント
  • クラス最高水準の小型サイズ
  • 信頼の日本製
  • 8TBまで選択可能

 

アイ・オー・データHDCZ-UTCシリーズを4位に選定しました。

実はこの製品、ご紹介の品番だとなかなか手に入りずらいのですが、Amazon限定品で、ほぼ同じ製品があります(EX-HDAZ-UTLシリーズ)。

価格的と在庫が安定しているのが強みですね。

3.5インチのHDDとして最小クラスで、静音対策も十分なアイ・オー・データHDCZ-UTCシリーズEX-HDAZ-UTLシリーズは検討に値する良品としておすすめします。

アイ・オー・データ製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較 で詳しい内容を解説していますので是非ご覧下さい。

 

 

5位:シーゲート Expansionシリーズ

 

チェックポイント
  • エレコム SGD-MYシリーズと中身が同じ
  • 安価
  • Segateの安心感

 

エレコム&Segate製HDD【2020版】テレビ録画用外付けハードディスク比較
の記事でもご紹介しましたが、このHDDは「エレコムSGD-MY」と同等品です。

ハードディスクを販売している各社のほとんどの製品は、中身のHDDがどこで生産されているかを明言していません。

しかし、シーゲートExpansionシリーズは製造会社であるSegateが直接販売しており、中身が明確であることが売りのひとつです。

しかし、同等品を販売するエレコムと違い24時間連続使用はうたっておらず、また、テレビの適合は電話で確認してね!っと何とも情報開示が消化不良

とは言え、完成品検査などエレコムよりも劣る可能性を理解すれば、安価に買えるブランドハードディスクとして珍しい存在です。

保証期間は3年と長いですが、最近は「ハズレ」を引くことも多い模様

Amazonで購入する場合はAmazonの返品規定で対応可能なので、万一の場合も多少は手間が省けます。

耐久性(特に初期不良)の評価を下げ、1位から5位ランクダウンと致します。

 

 

まとめ

おすすめの東芝レグザテレビ録画用ハードディスクの評価でした!

レグザはタイムシフトマシンが売りのため通常録画用と分けてご紹介致しましたが、純正も揃っているのでとても迷いますね。

逆に考えれば、外付け録画に対し東芝はとても重要視している姿勢が伺えます。

総合的に安心を買うのであれば純正品を選ぶことをおすすめしますが、タイムシフトマシン用にご紹介した機種は全てクオリティーが高い製品。

トラブルを回避し、安定した録画を維持するのであれば高クオリティー製品を必ず選びましょう。

安い製品はトラブルの可能性も視野に入れ、通常録画用に割り切った使い方がおすすめ。

正しくテレビ録画用ハードディスクを選んで、楽しいレグザライフを過ごして下さい!

なお、メーカーの適合情報は随時変更となる場合もあるので、最終確認は自己判断でお願い致します。

 

テレビ関係のことなら先ずは”ここから”!