EQUALS anataIRO の違いと特徴/自立式テレビスタンド

EQUALS anataIROシリーズの違いと特徴解説記事のアイキャッチャー

この記事では自立式テレビスタンドEQUALS anataIROシリーズの特徴と違いについて比較して解説します。

デザインが秀逸なテレビスタンドのEQUALS anataIROですが、タイプが「LARGE」「REGULAR」「HIGH」の3種類あってよく分かりませんよね。

特に中型サイズではどれにするか迷います。

どのanataIROか決められない人のため、最終決断に必要なanataIROシリーズの違いをえだまめくん( @edamamekun_ns)がシンプルにまとめます。

この記事で解決すること
  • EQUALS anataIROで自分が選ぶべきモデル
  • 購入者の口コミから知るデメリット
  • anataIROのオプション全品把握
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長年製造業に従事し豊富な知見を活かした

分析が得意なブロガー
えだまめくん
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基本スペックの違いEQUALS anataIRO

EQUALS anataIROの比較
比較項目LARGEREGULARHIGH
スタンドタイプ自立式自立式自立式
カラー3種類8種類3種類
高さ調整6段5段5段
対応サイズ45〜65v型24〜45v型24〜45v型
テレビ単体耐荷重35kg15kg15kg
オプション設置
オプション耐荷重10kg10kg10kg
最大高さ116㎝106.5㎝126㎝
価格(参考)29,700円16,500円24,200円

基本スペックを比較すると大きな違いが「カラー」「対応サイズ」「テレビ単体耐荷重」「最大高さ」の4つであることが分かります。

anataIRO LARGE TYPEは大型サイズのテレビに対応し、REGULARとHIGH TYPEは小〜中型サイズ対応であることがは共通していますが高さとカラーバリエーションが大きく異なります。

EQUALS anataIROのスペック

ベースの違いEQUALS anataIRO

ベースLARGEREGULARHIGH
直径φ53㎝φ45㎝φ49㎝
厚さ0.5㎝0.5㎝0.5㎝

各タイプ厚さに違いはありませんが、ベースの直径がタイプによって異なるのが大きな違いです。

オプションの共通性EQUALS anataIRO

オプションLARGEREGULARHIGH
レコーダー棚板専用REGULAR
HIGH共通
REGULAR
HIGH共通
ゲーム機棚板専用REGULAR
HIGH共通
REGULAR
HIGH共通
ポータブル
ゲーム機ホルダー
専用REGULAR
HIGH共通
REGULAR
HIGH共通
サウンドバー棚板 S専用REGULAR
HIGH共通
REGULAR
HIGH共通
サウンドバー棚板 M専用REGULAR
HIGH共通
REGULAR
HIGH共通
マルチデバイスホルダー
HDDホルダー共通共通共通
インテリアコードカバー共通共通共通

EQUALS anataIROはLARGE TYPEのみ支柱の径が太いため棚板が全て専用オプションとなります。更にWALLシリーズで使用可能なマルチデバイスホルダーがLARGE TYPEのみで使用が可能。

EQUALS anataIROのオプション

anataIROシリーズの口コミEQUALS anataIRO

実際に購入し使用したユーザーのanataIROシリーズに関する感想が気になるところです。

分かりやすく傾向を層別しました。

口コミの層別

WALL Vシリーズの違いまとめEQUALS anataIRO

この記事では「EQUALS WALL V4・V3・V2の違いと特徴/壁寄せテレビスタンド」についてシンプルに書きました。

人気のEQUALS WALL Vシリーズ選びの参考となれば幸いです♪

以上、えだまめくん( @edamamekun_ns)がお届けしました。

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