2/2 9:00~2/5 23:59 タイムセール祭り&ポイントUP! 会場はこちら

EQUALS WALL V4・V3・V2・V5の違いと特徴/壁寄せテレビスタンド

EQUALS WALL Vシリーズの違いと特徴解説記事のアイキャッチャー

この記事ではEQUALS WALLの代名詞と言えるVシリーズの特徴と違いについて比較して解説します。

おしゃれで堅牢なテレビスタンドで有名なEQUALS WALLですが、V4V3V2と代名詞的な壁寄せスタンドが3種類もあってどれにしようか迷いますよね。

超大型サイズのテレビで使用する場合、特にV4V3はどちらにするか迷います。

更に自立式スタンドのS1シリーズがV5へアップデートし、Vシリーズは4種類となりました。

どのWALLか決められない人のため、最終決断に必要なVシリーズの違いをえだまめくん( @edamamekun_ns)がシンプルにまとめます。

この記事で解決すること
  • EQUALS WALL V4/V3/V2/V5で自分が選ぶべきモデル
  • 購入者の口コミから知るデメリット
  • WALLのオプション全品把握
この記事の著者
筆者(えだまめくん)の画像

長年製造業に従事し豊富な知見を活かした

分析が得意なブロガー
えだまめくん
edamamekun

Sponsored Link
Click to Contents!!

基本スペックの違いWALL V4/V3/V2/V5

EQUALS WALL Vシリーズのラインナップ一覧画像
画像:https://equals.tokyo/
比較
項目
WALL
V4
WALL
V3
WALL
V2
WALL
V5
設置壁寄せ壁寄せ壁寄せ
自立用の
OPあり
自立式
タイプFLOORHIGH
LOW
HIGH
LOW
HIGH
LOW
本体重量22㎏H:21㎏
L:17㎏
H:20.5㎏
L:16㎏
H:30㎏
L:24㎏
設置
スペース
83×52㎝H:76×52㎝
L:70×46㎝
H:70×52㎝
L:60×46㎝
H:74×62㎝
L:63×55㎝
対応サイズ50〜90v型32〜80v型32〜60v型32〜80v型
ベース3Dベース3Dベースフラットフラット
キャスター付き
移動可否⭕️
カラーサテンホワイト
サテンブラック
ウォールナット
サテンホワイト
サテンブラック
ウォールナット
ホワイトオーク
サテンホワイト
サテンブラック
ウォールナット
サテンホワイト
サテンブラック
ウォールナット
高さ調整8段H:9段
L:5段
H:9段
L:5段
H:7段
L:4段
オプション⭕️⭕️⭕️⭕️
耐荷重
OP
合計
80㎏
15㎏
95㎏
50㎏
15㎏
65㎏
40㎏
15㎏
55㎏
50㎏
15㎏
65㎏
価格69,900円H:47,900円
L:44,900円
H:37,900円
L:34,900円
H:49,500円
L:47,300円

基本スペックを比較すると大きな違いが「HIGH & LOW」「対応サイズ」「テレビ単体耐荷重」、そして「設置タイプの違い」の4つであることが分かります。

WALL V4は完全に超大型サイズのテレビに特化し、V2は中〜大型サイズ、特筆すべきは中〜超大型サイズまで対応するV3とV5の適応力の高さでしょう。

適応力の高さで人気の両モデルですが、最大の違いは設置タイプで、V5は自立式かつ超低床キャスターで移動が可能なことが大きな強み。

V3はキャスターによる移動はできませんが、自立式として使用可能なオプションもラインナップされたので選択肢がより豊富になったと言えます。

WALL V4・V3・V2・V5のスペック

WALL V4のスペック
名称EQUALS WALL
V4 Floor Type
タイプ壁寄せ
キャスター移動×不可
キャスターは付属しない
市場価格69,900円(税込)
テレビ本体耐荷重80㎏
棚部耐荷重15㎏
対応テレビサイズ50〜90v
サイズW83×D52×H96~126.5㎝
重量約22㎏
カラー展開サテンブラック
ウォールナット
サテンホワイト
オプション棚板
サウンドバー専用棚板M
サウンドバー専用棚板L

サウンドバー専用棚板LL
外付けHDDホルダー

マルチデバイスホルダー
TVスタンド用LED間接照明
マグネット付きスマート電源タップ
インテリアコードカバー
WALL V3 LOW TYPEスペック
名称EQUALS WALL
V3 Low Type
タイプ壁寄せ
(OP使用で自立可能)
キャスター移動×不可
キャスターは付属しない
市場価格44,900円(税込)
テレビ本体耐荷重50㎏
棚部耐荷重15㎏
対応テレビサイズ32〜80v
サイズW70×D46×H101~121㎝
重量約17㎏
カラー展開サテンブラック
ウォールナット
サテンホワイト

ホワイトオーク
オプション棚板レギュラー
棚板ラージ
収納付きゲーム機棚板
サウンドバー専用棚板S
サウンドバー専用棚板M
サウンドバー専用棚板L

サウンドバー専用棚板LL
ポータブルゲーム機ホルダー
外付けHDDホルダー

マルチデバイスホルダー
マグネット付きスマート電源タップ
コーナー自立ベース
ポリカーボネートシート
TVスタンド用LED間接照明
インテリアコードカバー
WALL V2 LOW TYPEのスペック
名称EQUALS WALL
V2 Low Type
タイプ壁寄せ
キャスター移動×不可
キャスターは付属しない
市場価格34,900円(税込)
テレビ本体耐荷重40㎏
棚部耐荷重15㎏
対応テレビサイズ32〜60v
サイズW60×D46×H101.5~121.5㎝
重量約16㎏
カラー展開サテンブラック
ウォールナット
サテンホワイト
オプション棚板レギュラー
棚板ラージ
収納付きゲーム機棚板
サウンドバー専用棚板S
サウンドバー専用棚板M
サウンドバー専用棚板L

サウンドバー専用棚板LL
ポータブルゲーム機ホルダー
外付けHDDホルダー

マグネット付きスマート電源タップ
マルチデバイスホルダー
ポリカーボネートシート
TVスタンド用LED間接照明
インテリアコードカバー
WALL V5 LOW TYPEのスペック
名称EQUALS WALL
V5 Low Type
タイプ自立
キャスター移動◯可能
超低床キャスター付き
市場価格47,300円(税込)
テレビ本体耐荷重50㎏
総耐荷重65㎏
対応テレビサイズ32〜80v
サイズW63×D55×H102.5~117.5㎝
重量約24㎏
カラー展開サテンブラック
サテンホワイト

ウォールナット
オプション棚板・レギュラー
棚板・ラージ
収納付きゲーム機棚板
サウンドバー専用棚板S
サウンドバー専用棚板M
サウンドバー専用棚板L
サウンドバー専用棚板LL
ポータブルゲーム機ホルダー
外付けHDDホルダー
マルチデバイスホルダー
マグネット付きスマート電源タップ
コーナー自立ベース
ポリカーボネートシート
TVスタンド用LED間接照明
インテリアコードカバー

付属品とベースの違いWALL V4/V3/V2/V5

付属品とベースWALL V4WALL V3WALL V2WALL V5
ポリカーボネート
フロアシート
ベース3Dベース3Dベースフラットベースフラットベース
キャスター付き

付属品の違い

画像:Amazon

WALL V4のみに標準装備される「ポリカーボネートフロアシート」は組立後にテレビを設置したテレビスタンドを希望の場所へスライド移動させ、設置後には床面とベース部に挟まり床面の保護に役立ちます。

WALL V3V2ではオプション設定のため別途10,000円前後の追加投資が必要です。

ベースの違い

WALL Vシリーズのどれを選択するか?意外と大きな問題がこの「ベース形状」です。

V4V3には先端部の厚さがわずか2㎜の3Dベースが付属する一方、V2は少し段差が気になる厚さ15㎜のフラットベース仕様となり、超低床キャスター付きのV5は25㎜と大きく違います。

部屋に設置した際の見た目や掃除のしやすさを考えると3Dベースの優位性は明確ですが、気軽に移動が可能なV5の超低床キャスター付きフラットベースも厚さのデメリットを凌駕する魅力があります。

オプションの共通性WALL V4/V3/V2/V5

オプションWALL V4WALL V3WALL V2WALL V5
棚板V4専用
棚板レギュラーサイズ共通共通共通
棚板ラージサイズ共通共通共通
収納付きゲーム機棚板共通共通共通
ポータブルゲーム機ホルダー共通共通共通
サウンドバー棚板 S共通共通共通
サウンドバー棚板 MV4専用共通共通共通
サウンドバー棚板 LV4専用共通共通共通
サウンドバー棚板 LLV4専用共通共通共通
HDDホルダー共通共通共通共通
マルチデバイスホルダー共通共通共通共通
インテリアコードカバー共通共通共通共通
LED間接照明共通*共通*共通*共通
マグネット付きスマート電源タップ共通共通共通共通
ポリカーボネートフロアシート専用
付属
専用専用専用
コーナー自立ベースV3専用
自立ベース専用
ポリカーボネートフロアシート
V3専用
*LOW TYPEのみ共通

WALL VシリーズのオプションについてはV3V2V5はほぼ共通ですが、V4は棚板関係が全て専用となりバリエーションも一部異なるのが特徴です。

V4V3で悩んだ場合はオプションの選択肢についても視野に入れると選びやすいでしょう。

WALL V4・V3・V2・V5のオプション

WALL V4適合オプション

WALL V4 専用棚板

画像出典:Amazon

定価11,000円(税込)
カラーサテンブラック
サテンホワイト
サイズ幅47x奥行37x厚み(前/後)2/5cm
重量約4.5kg
素材スチール
特徴レコーダーもゲーム機も自由な高さに設置
取付簡単・無段階で調節可能
他の棚板と一緒に最大3枚まで使用可能

WALL V4・PRO対応
サウンドバー棚板

画像出典:Amazon

定価LL:19,800円(税込)
L:15,800円(税込)
M:14,800円(税込)
カラーサテンブラック(M/L/LL)
サテンホワイト(M/L)
サイズLL:幅130x奥行23x高さ4.5x厚さ2.6cm
L:幅118x奥行21.5x高さ4.5x厚さ2.6cm
M:幅95x奥行19.5x高さ4.5x厚さ2.6cm
重量LL:約5.0kg
L:約4.5kg
M:約3.5kg
素材スチール
特徴自由な高さに設置
長さに合わせてM・L・LLの
3サイズ選択可

WALL
外付けHDDホルダー

画像出典:Amazon

定価5,980円(税込)
カラーレッド
サイズ幅19x奥行6.5x高さ17cm
重量約0.3kg
素材スチール
特徴排熱/コード取出しを考慮大きなスリット
テレビを外さなくても設置可能
ルーターやモデムのホルダーとして
流用可能
テレビ背面設置なので正面はスッキリ
定価10,800円(税込)
カラーブラック
サイズ幅19x奥行6.5x高さ17cm
重量約0.3kg
素材スチール
特徴テレビスタンド用背面収納ホルダー
背面にラックを4点まで取付可能
HDDやルーター、モデム等を設置可能
位置の調整も可能

WALL
インテリアコードカバー

画像出典:Amazon

定価3,500円(税込)
カラーブラック
ホワイト
サイズ直径:1.9cm(最大:約2.5cm)
長さ:2m
重量約0.3kg
素材ポリエチレンテレフタレート
特徴配線を美しくまとめる
スマートに「見せる収納」
しなやかで美しいメッシュ素材
一口コンセント入り

WALL V2・V3・V4・S1対応
LED間接照明 ロータイプ用

画像出典:Amazon

定価17,900円(税込)
取付ウォールマウント式
サイズ長さ51 x 幅1.6 x 高さ1.6 cm
重量約0.4kg
光源LED
消費電力14.2W
特徴光の反射でやわらかくお部屋を
照らす間接照明
シーンに合わせて「電球色」と
「白昼色」の2種類の光
明るさと色調節は8段階(リモコン付)

WALL 全タイプ対応
マグネット付きスマート電源タップ

画像出典:Amazon

EQUALS WALL全タイプに使用可能なマグネット付きスマート電源タップ
定価5,500円(税込)
カラーブラック
取付マグネット式
サイズコード長さ300 cm
重量約0.6kg
接続4点
特徴背面の配線悩みをスッキリ解決
WALLのための電源タップ
薄型・マグネット付きで
自由度が高い
配線をきれいに整理
WALL V3/V2/V5 LOW TYPE 適合オプション

WALL V2・V3・V5対応
棚板

画像出典:Amazon

定価ラージサイズ:9,980円(税込)
レギュラーサイズ:7,980円(税込)
カラーサテンブラック
サテンホワイト
サイズラージサイズ
幅47x奥行41.5x厚み(前/後)0.2/0.45㎝

レギュラーサイズ
幅40x奥行36.5x厚み(前/後)0.2/0.45㎝
重量ラージサイズ:約4.0kg
レギュラーサイズ:約3.0kg
素材スチール
特徴穴あけしないプレス固定式
高さ自在調節棚板
表情あるサテン塗装

WALL V2・V3・V5対応
収納付きゲーム機棚板

画像出典:Amazon

定価12,800円(税込)
カラーサテンブラック
サテンホワイト
サイズ幅30x奥行43x厚み7cm
重量約5.0kg
素材スチール
特徴ゲームソフト4本とコントローラー2個を
同時に収納可能
ヘッドセットはフックに掛けることが可能
高さ自在調節棚板

WALL V2・V3・V5対応
ポータブルゲームホルダー

画像出典:Amazon

定価9,900円(税込)
カラーサテンブラック
サテンホワイト
サイズ幅30x奥行20x厚み3cm
重量約2.0kg
素材スチール
特徴Switchを美しく収納するためのホルダー
表情あるサテン塗装
高さ自在調節棚板

WALL V2・V3・V5対応
サウンドバー棚板

画像出典:Amazon

定価LL:19,800円(税込)
L:14,800円(税込)
M:12,800円(税込)

S:10,800円(税込)
カラーサテンブラック
サテンホワイト
(LLはブラックのみ)
サイズLL:幅130x奥行15x棚板厚2.5cm
L:幅118x奥行15x棚板厚2.6cm
M:幅95x奥行13x棚板厚2.6cm
S:幅60x奥行13x棚板厚2.6cm
重量LL:約4.5kg
L:約3.5kg
M:約3.0kg

S:約2.5kg
素材スチール
特徴サウンドバーの幅に合わせて選べる3サイズ
使いやすく機能的で好きな位置へ自在に
取り付け可能
表情あるサテン塗装

WALL V3ロータイプ対応
コーナー自立ベース

画像出典:Amazon

EQUALS WALL V3 LOW TYPEを自立させるコーナー自立ベース
定価11,000円(税込)
カラーサテンブラック
サイズV3:幅70x奥行22x高さ22㎝
重量約4.5kg
素材スチール
特徴V3(LOW TYPE)専用
コーナー自立ベース
壁寄せタイプのV3に設置することで

コーナーや窓の前に置くことが可能
視聴環境を自由に

WALL ロータイプ対応
ポリカーボネートシート

画像出典:Amazon

定価8,800円(税込)
カラーホワイト
サイズV3:幅71x奥行46.5x厚さ0.2㎝
V2:幅61x奥行46.5x厚さ0.2㎝
重量約1.0kg
素材ポリカーボネート
特徴滑らせて設置できるので床を保護
床の傷や凹みを防止
テレビスタンド設置後の移動が楽で
隙間掃除も可能

\ V3自立ベース専用はこちら /

定価6,930円(税込)
カラーホワイト
サイズV3:幅71x奥行22.5x厚さ0.2㎝
重量約0.3kg
素材ポリカーボネート
特徴ベースの下に敷くことで
設置作業をよりスムーズにし床を保護
2㎜の厚さで段差が小さく
つまづきにくく安心

WALL
外付けHDDホルダー

画像出典:Amazon

定価5,980円(税込)
カラーレッド
サイズ幅19x奥行6.5x高さ17cm
重量約0.3kg
素材スチール
特徴排熱やコードの取り出しを考えた
大きなスリット
テレビを外さなくても設置可能
ルーターやモデムのホルダーとして
流用可能
テレビ背面設置なので正面はスッキリ
定価10,800円(税込)
カラーブラック
サイズ幅19x奥行6.5x高さ17cm
重量約0.3kg
素材スチール
特徴テレビスタンド用背面収納ホルダー
背面にラックを4点まで取付可能
HDDやルーター、モデム等を設置可能
位置の調整も可能

WALL
インテリアコードカバー

画像出典:Amazon

定価3,500円(税込)
カラーブラック
ホワイト
サイズ直径:1.9cm(最大:約2.5cm)
長さ:2m
重量約0.3kg
素材ポリエチレンテレフタレート
特徴配線を美しくまとめる
スマートに「見せる収納」
しなやかで美しいメッシュ素材
一口コンセント入り

WALL V2・V3・V4・V5対応
LED間接照明 ロータイプ用

画像出典:Amazon

定価17,900円(税込)
取付ウォールマウント式
サイズ長さ51 x 幅1.6 x 高さ1.6 cm
重量約0.4kg
光源LED
消費電力14.2W
特徴光の反射でやわらかくお部屋に照らす
間接照明
シーンに合わせて「電球色」と
「白昼色」の2種類の光
明るさと色調節は8段階(リモコン付)

WALL 全タイプ対応
マグネット付きスマート電源タップ

画像出典:Amazon

EQUALS WALL全タイプに使用可能なマグネット付きスマート電源タップ
定価5,500円(税込)
カラーブラック
取付マグネット式
サイズコード長さ300 cm
重量約0.6kg
接続4点
特徴背面の配線悩みをスッキリ解決
WALLのための電源タップ
薄型・マグネット付きで
自由度が高い
配線をきれいに整理
WALL Vシリーズ共通オプション

WALL
外付けHDDホルダー

画像出典:Amazon

定価4,378円(税込)
カラーレッド
サイズ幅19x奥行6.5x高さ17cm
重量約0.3kg
素材スチール
特徴排熱やコードの取り出しを考えた
大きなスリット
テレビを外さなくても設置可能
ルーターやモデムのホルダーとして
流用可能
テレビ背面設置なので正面はスッキリ

WALL
インテリアコードカバー

画像出典:Amazon

定価2,750円(税込)
カラーブラック
ホワイト
サイズ直径:1.9cm(最大:約2.5cm)
長さ:2m
重量約0.3kg
素材ポリエチレンテレフタレート
特徴配線を美しくまとめる
スマートに「見せる収納」
しなやかで美しいメッシュ素材
一口コンセント入り

WALL V2・V3・V4・S1対応
LED間接照明 ロータイプ用

画像出典:Amazon

定価13,200円(税込)
取付ウォールマウント式
サイズ長さ51 x 幅1.6 x 高さ1.6 cm
重量約0.4kg
光源LED
消費電力14.2W
特徴光の反射でやわらかくお部屋に照らす
間接照明
シーンに合わせて「電球色」と
「白昼色」の2種類の光
明るさと色調節は8段階(リモコン付)

WALL V2・V3・V4・S1対応
マルチデバイスホルダー

画像出典:Amazon

WALLマルチデバイスホルダー使用イメージ
定価7,700円(税込)
内容物ラック4点+取付金具+結束バンド
サイズ幅16 x 奥行7.2 x 高さ8 cm(1ヶ)
重量約1.4kg
耐荷重約1.5kg/1ラック
素材スチール
特徴テレビ背面に4つのデバイスが設置可
2つに分けて別のテレビでも使用可

WALL Vシリーズの口コミWALL V4/V3/V2/V5

実際に購入し使用したユーザーのWALL Vシリーズに関する感想が気になるところです。

分かりやすく傾向を層別しました。

口コミの層別

WALL V4の口コミ

Amazonでの評価数:20件以上

Amazonでの評価点

耐久性

  • 非常にしっかりしたテレビスタンド
  • 塗装も丈夫そう

視聴性

  • 高さ調整で問題なし

デザイン性

  • 配線もまとまり部屋がスッキリした
  • デザインは申し分なし
  • テレビの設置位置によってはパネルに隙間ができる

組立やすさ

  • 組立は簡単だった
  • 簡単に動かせる
  • 高さ調整の説明書が少しわかりにくい

価格

  • 少し高いけど満足行く商品だった
  • 値段以上に満足
  • ちょっと価格が高い

30万台以上の販売実績を誇るWALLの最上位モデルらしく高評価。壁寄せタイプにも関わらず、ポリカーボネートシートが標準装備のため移動に不安がある人にもおすすめです。

WALL V3 LOW TYPEの口コミ

Amazonでの評価数:20件以上

Amazonでの評価点

耐久性

  • 非常にしっかりしたテレビスタンド
  • 地震に強くて安心

視聴性

  • 部屋が広くなり見やすい

デザイン性

  • 壁に穴を開けないのに壁掛け風が良い
  • デザインが良く台座も薄くロボット掃除機が使える
  • 大型テレビじゃないとバランスが悪い

組立やすさ

  • 壁掛けと違いお手軽
  • 組立が大変

価格

  • とても良い買い物をした
  • スタンダードタイプのV2より高い

EQUALS WALLを代表する「V3」はさすがの高評価。高コスパテレビスタンドとして、フラッグシップ有機ELテレビからエントリー液晶テレビまで、デザイン・高級感をバランスよくリーズナブルに楽しみたい人に最適です。

WALL V2 LOW TYPEの口コミ

Amazonでの評価数:15件以上

Amazonでの評価点

耐久性

  • 口コミなし

視聴性

  • 口コミなし

デザイン性

  • 配線もまとまり部屋がスッキリした
  • 底面が滑りやすい

組立やすさ

  • 取説を見れば30分で組立可能
  • 説明書に間違いがある?

価格

  • 口コミなし

売れ行きが良い割にはAmazonでの口コミは多くありません。ただ、累計30万台の販売実績を誇るWALLのエントリーモデルだけに大きな問題も見当たらないので、最も安価にWALLが欲しい人には最適なテレビスタンドです。

WALL V5 LOW TYPEの口コミ

Amazonでの評価数:25件以上

Amazonでの評価点

EQUALS WALL V5
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • キャスター付きで移動が楽
  • 重厚な作りで安心して使用できる
デメリット
  • オプションも本体も価格が高い
  • 固定させる工夫が欲しい

耐久性

  • 安定性は十分
  • 移動の際床が傷つきそう
  • 塗装ハゲがあり残念

視聴性

  • 高さ調整で問題なし
  • 動かないように固定する工夫が必要

デザイン性

  • スマートなデザインで部屋のインテリアを損なわない
  • 台座しか無いので掃除がしやすい

組立やすさ

  • ネジ穴不良で組立できなかった
  • 組立が面倒で設置は2人いた方がいい

価格

  • 買って正解
  • 他のスタンドより少々高い

概ね満足な意見が多い中、厳しい意見も散見されます。特に検査工程での不備に起因する品質不良が多そう。とは言え、自立タイプのしっかりしたWALLが欲しい人には最適なテレビスタンドでしょう。

WALL Vシリーズの違いまとめWALL V4/V3/V2/V5

この記事では「EQUALS WALL V4・V3・V2・V5の違いと特徴/壁寄せテレビスタンド」についてシンプルに書きました。

人気のEQUALS WALL Vシリーズ選びの参考となれば幸いです♪

以上、えだまめくん( @edamamekun_ns)がお届けしました。

テレビ別関連記事WALL V4/V3/V2/V5

Sponsored Link
EQUALS WALL Vシリーズの違いと特徴解説記事のアイキャッチャー

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
Click to Contents!!